深呼吸図書館

悩めるあなたのための1冊アドバイザー“なついちご”が、今のあなたの気分にぴったりの本紹介します。

金持ちシンクロ!

椎名林檎 - ありあまる富 どーでもいい話だが。 先週は、なぜか金持ちシンクロ三連発だった! まず、飲食のほうのバイトではじめましてのお兄さんが、桁外れのお金持ちらしく。 ほかの同僚の人たちに「神に選ばれし者」と呼ばれていた(笑) わたしより年下で…

ヤングコーン

先週買ったヤングコーンがおいしすぎて、職場の人にも写真見せて自慢したら、スーパーに売ってないよ~!と言われた! 確かにいつもは行かないスーパーでなんかの用事のついでに買い物したんだった!! ラッキーだったのか❇️✨ 一袋、山盛りで350円!! 安い…

梅雨入り☔️

梅雨入りしましたね! 低気圧が人に与える影響はほんとすごい。 わたしはもろにうけるタイプです。 だるさ、腰の痛さ、頭痛。 落ち込み。イライラ。 がんがんヤられます。 最近、中味のない文章しか書けないのには、実は自分なりの理由があって。 書けばただ…

奈良へ。川と神社の旅⑤

最後に中社。 でもその前に、中社と隣り合ってある木霊神社にお参りした。 須佐の緒の命の子供で、日本の国土に木を植えた神様である、五十猛命が祀られている。 木が大きくて、興奮した! ほぉーら! ご由緒。 この素朴な感じが好きだ。 木なんだよなぁー、…

奈良へ。川と神社の旅④

昼食後、行きたかった丹生川上神社へ。 水を司る神様。 上社、中社、下社と分かれてある。 しかも結構距離が離れている。 まずは下社から。 年に一度の例大祭の日だった。 知らなかったけど、すごい人! こんなに辺鄙な場所なのに、みんな自分の車で来るのか…

奈良へ。川と神社の旅③

龍泉寺のすぐ近くにある、八幡さま。 ほんとうに清々しい神社。 杉やけやきの大木がすごい。 風が気持ちいい。 月次祭の日だったようで、地元の方もたくさんいらしてにぎやかだった。 拝殿は開け放たれ、灯りがついていて素敵。 お話を少し聞かせていただけ…

奈良へ。川と神社の旅②

2日目は、どうしても行ってみたかった山奥の神社があり、自力で行くのは到底無理そうなので、行き慣れないバスツアーに参加! いろいろ衝撃的なこともあり、興味深かった。普段行かない場所に行くと、いろいろ発見があっておもしろいね。 ひとつ言えるのは…

奈良へ。川と神社の旅①

奈良に行ってきた。 修学旅行ぶりです。 2泊3日。 初めての神社にたくさん行けて幸せ 記録用に写真のせます。 檜原神社。 二上山。 なんていい眺め。 狭井神社。 ずっと行ってみたかった、大神神社。 TVの撮影隊がわさわさしてて、まったく集中できなかっ…

2019 鹿島神宮

夏のような陽気。 さくらんぼの実る頃。 鹿島神宮へ。 最近、かなり予定が詰め詰めで、直前まで行くか迷ったけど行ってきた。 今回は、初めてお昼に岩のりそば食べる。 んまい。 けど。やっぱ、あのかき揚げが好き。 写真は、いつも通り自分用の記録にのせま…

高野 誠鮮さんのインタビュー記事紹介

生きている間に、どれだけ人の役に立てるか。限界集落から仏教まで、「不可能」への挑戦。|石川県羽咋市公務員・日蓮宗僧侶 高野 誠鮮さんの人生インタビュー|another life.(アナザーライフ) 尊敬する高野誠鮮さんのインタビュー記事を貼り付けます。 わた…

滅びの国と、目覚めの遺伝子

*** 今日の記事は、閲覧注意!昨夜夜中に書いた頭おかしめな独り言。不快になる人もいると思うので、これだけ言われても読みたいあまのじゃくなマニアックどもだけ読んでね(笑)*** ほんとうのことって、どうしてほんとうだとわかるんだろう。 自分が感…

シロツメクサの季節

気づいたら、シロツメクサの季節だった。 しかも、ちょっと終わりかけ。 通勤の道には咲いてないからなぁ。 仕事の帰り。 おやつにアメリカンドックが食べたくて、いつもは行かないコンビニまで遠回りした道に咲いていたシロツメクサ。 大好きな花。 わたし…

【武田教授 youtube】心の分布

【武田邦彦】ある法則に従うと人間は良い方に向かう【武田教授 youtube】 - YouTube この動画、先週見てとても感動した。 なんか、泣きたいほど心にグッとくる、いいお話だった。 武田先生、すばらしいな。 なんて、お話が上手でわかりやすいんだろう。 この…

真の意味で、人を変えるもの

わたしの考える、真の意味で人を変えるものはふたつ。 「気づき」と「受容」 どちらかだけではだめで、そのふたつがそろって初めて人は変われるものだと思う。 本を読み、自分で体験し、いろいろな人を見て、そう思う。 手段はなんでもいい。 きっかけはなん…

取捨選択

あまりに毎日頭痛が続くので、じわりじわりと体力気力を削られちゃって(ヽ´ω`) ついに、頭に鍼打ちに行ってきた。 効くといいんだけど。 エネルギーの変化なのか、季節の変わり目なのか風邪のせいなのか知らんが、まるで見えない急流の中でもがいてる人のよ…

竹の子ごはん

いちばん好きなたべもの! 竹の子ごはん!! 昨日実家でもらってきた。 あと何回、母の竹の子ごはんを食べられるだろう。ありがたいと思う。心から。 親子そろって体調崩している。 母の実家は今どき珍しい、蔵もあるような田舎の屋敷。でも、荒れ放題(^o^;)…

カッコいい人になる

みなさま、祝令和ー(^o^) あけまして令和! めでたいのかなんなのか、よくわかんないけど(´・ω・`) あえて、チャラチャラしてみた(笑) わたしは平成最後の日に右下の親知らずを抜き、そこからほっぺがパンパンに腫れ、腫れがひいてきたと思ったら、すかさず…

黄金の魚

クレーの絵本 作者: パウル・クレー,谷川俊太郎 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 1995/10/04 メディア: 単行本 購入: 2人 クリック: 46回 この商品を含むブログ (52件) を見る 「黄金の魚」 谷川俊太郎 おおきなさかなはおおきなくちでちゅうくらいのさかな…

心の瞳

心の瞳~坂本九さんの生前最後の収録 - YouTube この動画、神でした。 これが亡くなる直前の、事故が起こる当日に収録された最後の歌だなんて。 なんて、神さまに愛され、貴い使命を果たされた方だろうと思う。 きれいごとじゃないとわかっていても、悲劇の…

わたしのローズクォーツ

なんだかわからないけど、今日は心がすっかすか。やる気がゼロ。 貴重な平日休みだから、あれもこれもしようと思ってたのに、ダラダラしてて動けない。 自分を愛するって、多くの人にとって最大の課題であり試練だと思う。 頭でわかってても、心で、納得でき…

step by step!!

「愛子とピーコの『あの世とこの世』」 愛子とピーコの「あの世とこの世」 作者: 佐藤愛子,ピーコ 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2008/03/17 メディア: 単行本 購入: 2人 クリック: 4回 この商品を含むブログ (5件) を見る 「14歳のための時間論」 14歳…

エンジェル・ティアーが聴こえる

エンジェル・ティアーが聴こえる (講談社X文庫―ティーンズハート) 作者: 折原みと 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 1990/03 メディア: 文庫 クリック: 2回 この商品を含むブログ (4件) を見る 昔、大好きだった本。 講談社のティーンズハート、まじで大好き…

「言葉」が人生を変えるしくみ その最終結論。

「言葉」が人生を変えるしくみ その最終結論。(スピリチュアルの教科書シリーズ) 作者: 石田久二 出版社/メーカー: Clover出版 発売日: 2017/09/01 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログを見る どうしよう。 久しぶりにすんごいイケ好かな…

つぶやく新時代のこと

決めれば動く。 選ぶのは自分。 今日、すごくそう痛感することがあった。 このままじゃダメだと、わかっているのに、決められないこと。 誰にでもある。 でも、このままズルズル行動起こさず不満だらけで日々を過ごして、死ぬとき後悔しないかな? 誰かのせ…

春の香取神宮

春爛漫。 週の真ん中にエイヤっ!と行ってきた香取神宮。 花の写真をのせます。 世界は美しい。 わたしは、自然の中にいることが好き。 たぶん都会の中だけで過ごしていたら、精神的に一ヶ月もたない。 普段も窓のない、薄暗いリラクゼーションルームにいる…

春の野を裸足で歩く☘️

草の上を裸足で歩きたくて、昨日それが叶った。うれしい。 すみれの野原。 光が照ったり陰ったり。 鳥の声。風の音。 夢の中にいるように美しい場所だった。 人生で一番のすみれの群生。 足の裏はしっとりして柔らかく、たまにチクッとしたり、むにゃっとし…

ピアノの発表会🎹

ピアノの発表会に行ってきた。 甥っ子の。 かしこまった、紺地にオレンジのストライプのスーツを着て、こまっしゃくれてかわいかった。 笑えるくらい堂々としていて、 最初のお辞儀でも最後のお辞儀でもなぜか「ため」が人より長い。 さあ、どうぞ。拍手を!…

ダルちゃん①②

ダルちゃん 1-2巻 新品セット 作者: はるな檸檬 出版社/メーカー: 小学館 メディア: セット買い この商品を含むブログを見る 職場の人に借りて、かなり久しぶりに、まんがを読んでて胸が震えた。 核心を突かれた! ヤラレタ! 最高!! って本。 おもしろい…

凍える春のお散歩~谷中へGO~

凍える一日。 友達と谷中ぶらりしてきた。 ソメイヨシノは一分咲きくらい。 寒さに縮こまった花たち。 枝下桜は結構八分くらい咲いていた印象。 気になっていたけど入ったことのなかった脇道のお蕎麦屋さんへ勇気を出して入ってみた。入ると、U字のオシャレ…

未来からの光の道

アランの幸福論を読んだのはたぶんもう15年くらい前。 実家に置いてある岩波文庫から出版された本は、黄色のマーカーや、色鉛筆で線がいっぱい引いてある。 パラパラと読み返して、今になって、腹の底からわかる言葉がてんこもり。 すごい名著だ、やっぱり。…