読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

深呼吸図書館

悩めるあなたのための1冊アドバイザー“なついちご”が、今のあなたの気分にぴったりの本紹介します。

本物の霊能者の見分け方(完全なる独断と偏見による)

f:id:natsuberry:20170319233511j:plain

いきなりですが・・・ 

もう正直わたしのブログなんか、読んでくれなくても大丈夫。

どんどん「ふつう」から外れていくのを止められないし、わたしの言ってること、正しいと思っていることが本当に正しくて当たっているかなんてわからないから。

貼り付けばっかりだし、読まなくていい。

 

そう言われても、なんか気になってしまう。という人だけ読んでくれ。

わたしは、自分の好きなように、本心で思ったことだけを書きます。

嘘はつかない。それだけは約束するけど、それをどう判断するかは個人の自由。

自分がはまっているからって、押し付ける気もまったくない。

でも、ヤミコさんがおっしゃっておられること。

私の中で感じている「真実」にとても近いです。

 

yamiko835.blog.fc2.com

 

yamiko835.blog.fc2.com

yamiko835.blog.fc2.com

 

地球について考えている。

自分の生活もままならないのにばかみたいかな?現実逃避?

でも頭の中にいつもある。

 

この前わたしがヒプノかけてもらったときに出てきたのは山の神様でした。

彼女は、ヤミコさんがコノハナサクヤヒメさまに言われたのとかなり似たようなことを言っていた。

 

「神様は怒ったり罰したりしない」

「神様は見捨てない」

「どんなに人間が落ちぶれても、それぞれの持ち場を離れず見守っている」

「災害は、人間の負の想念によってであり、決して罰ではない」

 

わたしはいろんな本やブログを読んでいるから、その影響をかなり受けている。

だから、その刷り込みがヒプノに出てきたのかもしれない。

でも、あのときの「人間がだめになっても天界に帰らずに、最後まで自分の山を追いやられてもほかの山にとどまって見守っている」という感覚はちょっと忘れがたい。

あたたかかった。無条件の愛、そのものだと感じた。それなのに申し訳なかった。

 

最近続けて目にしたり自分で思ったりするのは、

もう我慢するの、やめませんか。ってこと。

言いたいこと言って、すっきりしませんか。ってこと。

 

なんのために生きてるかわからなくても、自分が心地いいことをする時間を少しでも長くもつこと。「きもちー」「ゆったり」「リラックス」な気持ちでいると、あまり「正義」や「善悪」にこだわらない気がする。そして、自分を守るための鎧がリラックスで薄くなると、自分と他者を隔てている境目がとても薄くなって自分と同じように大切なあなた。という意識に向かう確率が高まるのではないか。

 

何が言いたいんでしょうね。わたし。

この記事も我に返ったときに前触れなく削除するかも。

最近キャラがおかしくなってきたな(*_*)

 

こんなこと言うのえらそうだし、何者でもないダメ人間のあたしなんかがわざわざ言うことじゃないと思うんだけど、もし金儲けの霊能者やキラキラスピに引っかかりそうな人がいたら頭の片隅で覚えていてほしい。

 

以下、本物の霊能者(高次の存在とつながってるという意味で)を見分けるときの(わたしの考える)ポイント

 

1、明るくてパワフル

 

2、母性があり、分け隔てがない。子どもみたいに純粋な面がある

 

3、通常では考えられないような生きるか死ぬかの壮絶な体験をしている

 

4、自己顕示欲がうすい(完全にない人は少ないと思うけど、限りなく薄い)

 

5、仕事としてそれをやっている場合、神様に頼まれていることが多いのでそこまでがつがつ努力せずとも自然と人が寄ってくる

 

6、適正な価格(安すぎず、高すぎず)

 

7、ただの良い人ではない、ときには厳しいことも恐れずバシッと言う

 

8、メディアなどの表には決して出てこない(これは酒井日香さんも何度もおっしゃている)

 

9、自分を特別だと言わない。

みんな同じだよ、まだまだわたしも勉強中、という謙虚な姿勢が見える

 

* あくまでわたしの主観であり、直観です。

言うまでもないけど、自分が何を信じるかは個人の自由であり自分が決めること。

わたしは一切責任を負えませんのであしからず。

 

あーあ、今日全然こんな内容書くつもりも、ブログ自体書くつもりもなかったのに、なんで~(;_:)どんどんやばくてえらそ~な人になっていくー。

 

参考までに、ヤミコさまの死にかけた話。みんなが特別な人間なはず。と願いを込めて

yamiko835.blog.fc2.com